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更新日:2020/01/10 作成日:2020/01/10

「LINEを使った災害情報共有実験」の参加者を募集!!~25年目の、1分ボランティア~ 市民参加型の実証実験 (神戸市防災ポータルサイト)

災害時にLINEが役立ったと記事に掲載されていることもあります。
神戸市では、市民参加型の実証実験をされるそうです。

下記、ホームページより
神戸市はLINEを活用した災害時情報共有システムの開発を支援しています。
阪神・淡路大震災から25年を迎える令和2年1月17日、このシステムの市民参加型の実証実験を行います。
上の緑のボタンから、災害用AIと「友だち」になると実証実験にご参加いただけます。
実験参加者には、AIからの問いかけに対し、阪神・淡路大震災の写真などを送っていただきます。
システムが大量の情報を処理できるか等を実験すると同時に、実験参加者は地図上で、報告されたまちの状況を確認できます。
過去と未来をつなぐ、震災25年のシンボルイベントにぜひご参加ください。

使った災害情報共有実験」の参加者を募集!!~25年目の、1分ボランティア~
http://www.kobe-sonae.jp/news/2019/09/11141314.html
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更新日:2019/12/20 作成日:2019/12/20

全国のハザードマップが一つのWEBで見られます。

s-ハザードマップ


全国のハザードマップが一つのWEBで見られます。

明日への備え:スマホで全国ハザードマップ 一目で警戒区域や避難所 奈良大生・無料公開
https://socialaction.mainichi.jp/cards/2/123
更新日:2019/12/19 作成日:2019/12/19

『 目の前で人が、突然倒れられると、誰でもがドキドキしますが、早めの処置で生存率が上がります。 』 市民救命講習を受ました。

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『 目の前で人が、突然倒れられると、誰でもがドキドキしますが、早めの処置で生存率が上がります。 』
事務所近くの消防署で、
市民救命講習を受ました。
胸部圧迫・人口呼吸・AEDに取り組みました。
基本を元に漏れなくするには、繰り返しの訓練が必要です。

更新日:2019/12/17 作成日:2019/12/17

『 発災1週間後の被災地へ必要な応援内容は何か 』 図上訓練に参加しました。

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『 発災1週間後の被災地へ必要な応援内容は何か 』図上訓練
 但馬(兵庫県の北部)から、被災地神戸に応援を行くという設定で、社会福祉協議会、コープ神戸、赤十字、但馬の中間支援NPOの方々と共にチームになり、図上訓練とその後のニーズ調査や対応のワークショップ訓練しました。熱い方々が多く、大変刺激を受けました。ありがとうございました。

【参考】
第2回大規模災害を想定した災害救援ボランティア連携訓練
https://web.pref.hyogo.lg.jp/press/documents/20191128_4276_1.pdf
更新日:2019/12/16 作成日:2019/12/16

NHKが、豪雨による犠牲者を減らすため何を伝え、どのような呼びかけをすれば少しでも被害を減らすことができたのかを台風19号を事例にまとめられています。

NHKが、豪雨による犠牲者を減らすため何を伝え、どのような呼びかけをすれば少しでも被害を減らすことができたのかを台風19号を事例にまとめられています。

以下、ホームページより

台風19号による豪雨被害から1か月。全国で92人が亡くなり、3人が行方不明のままです。

災害担当の記者として、何を伝え、どのような呼びかけをすれば少しでも被害を減らすことができたのか…。
犠牲になった方が被害にあった場所や状況を詳しく調べることで、課題や教訓を導き出せないかと私たちは調査を始めました。

そこで見えてきたのは、「ハザードマップの限界」と「災害時に社会をどう止めるのか」という2つの大きな課題でした。

(台風19号取材班・社会部記者 藤島新也・ネットワーク報道部ディレクター 田中元貴)

※分析には、令和元年11月12日現在の情報を用いた。

詳細は▼

92人の死から見えてきたものは(NHK2019年11月14日 20時29分)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191114/k10012177441000.html