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更新日:2019/12/11 作成日:2019/12/11

被災者一人一人に寄り添う災害ケースマネージメントのことを、アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)が、映像で紹介してくれています。



被災者一人一人に寄り添う災害ケースマネージメントのことを、
アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)が、
映像で紹介してくれています。
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更新日:2019/12/05 作成日:2019/12/05

国の生活再建支援制度が適用されない被災者へも 都道府県独自の支援制度があります。今一度、 市町村で確認をお勧めします。【参考】 平成30年度都道府県独自支援制度 (内閣府防災) http://www.bousai.go.jp/taisaku/seikatsusaiken/pdf/dokujishien.pdf

s-住まいの再建

国の生活再建支援制度が適用されない被災者へも
都道府県独自の支援制度があります。
市町村で確認を。

s-平成30年(2018年)度都道府県独自支援制度 (内閣府防災)_imgs-0001


【参考】
平成30年度都道府県独自支援制度 (内閣府防災)
http://www.bousai.go.jp/taisaku/seikatsusaiken/pdf/dokujishien.pdf
更新日:2019/09/14 作成日:2019/09/14

災害時は、カードではなく、現金が必要な3つの理由 + もう一つの理由

s-ATM 現金



災害時は、現金が必要な理由は、
停電になると、ATMが使えなくなるからです。
停電でコンビニも営業しないと、ATMの前まで行けないかもしれません。

現金を用意しておきました。

他の3つの理由は下記に。

▼災害時は、カードではなく、現金が必要な3つの理由
http://sonaedisaster.blog.fc2.com/blog-entry-67.html
更新日:2019/06/02 作成日:2019/06/01

災害時は、カードではなく、現金が必要な3つの理由

災害が起きると、電気やインターネットが、止まる可能性があります。
そうなると、普段使っているカードや電子マネーが使えなくなります。

1.買い物には、現金が必要になります。
2.小銭があると、公衆電話等も使え、連絡がとれます。
3.現金があることで、物資の流通が始まれば、必要な物を買える安心感ができます。




更新日:2019/05/03 作成日:2019/05/03

自動車保険(車両保険)で、補償される災害は?

1.自動車保険(車両保険)で、台風、大雨、ゲリラ豪雨、洪水等は、補償される可能性があります。

自動車保険で補償されない自然災害として、地震、噴火、津波があります。

2.廃車にする場合は、所有者が手続きを行わなければなりません。廃車手続きが完了したら、すぐに保険会社へ問い合わせましょう。残りの保険料(自賠責保険もお忘れ無く)が、戻ってくる場合があります。


自動車保険に入るときには、自動車会社に確認してみましょう。