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更新日:2019/07/24 作成日:2019/07/24

被災しても、自宅って愛着ありますよね。イラストで復元してくださる方がいます。

自宅って、愛着がありますよね。
被害にあっても、思いのこもった自宅を、
イラストで復元してくださる方がおられます。

下記、ホームページより

(中略)西日本豪雨の被災家屋をコンピューターグラフィックス(CG)で復元し、イラストで無償提供するサービスを東京都武蔵野市、建築イラストレーター阿部雅治さん(69)がスタートさせた。住み慣れた「わが家」の解体を余儀なくされる被災者の心の支えに―と、長年培ってきた技術を生かせるボランティア活動として立ち上がった。

 復元図は家屋の写真や図面を基に作製する。これらを被災で失った場合は間取りなどの記憶を聞き取って図面化するほか、衛星写真を閲覧できる米グーグルの「グーグルアース」といったインターネット上の情報も活用する。A3判にカラー印刷して送り届ける。(中略)


詳しくは下記まで。

【参考】
被災の「わが家」CGで復元 東京の阿部さん無償提供(山陽新聞2019年7月18日)
https://www.sanyonews.jp/article/920175/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter
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