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更新日:2019/08/11 作成日:2019/08/10

水害が予測される地区で、どのように安全に暮らせる住まいができるかを考えるプロジェクト 香川大学が西日本豪雨のあった真備町(岡山県倉敷市)で実施中

災害が予測される地区では、危険を避けて、その地区から、
住まいの移転をされる方がいます。
災害前「過疎」と言います。

昨年、西日本豪雨のあった真備町(岡山県倉敷市)で
水害が予測される地区で、どのように安全に暮らせる住まいができるかを考える
サツキPROJECT(香川大学四国危機管理教育・研究・地域連携推進機構 磯打千雅子先生)が行われています。

詳細は下記です。

災害の教訓を次世代に残したい。地域のみんなで考える危機管理研究を活かした共同避難住宅「サツキPROJECT」
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