FC2ブログ
更新日:2019/08/13 作成日:2019/08/13

東日本大震災の被災地の津波にあった土地はどうなったのか?

東日本大震災の防災集団移転跡地を巡り、
河北新報社が実施した自治体アンケート(3月末現在)で
跡地の利活用の進み具合に大きな地域差があることが分かりました。

108.5ヘクタールの広大な跡地を抱える仙台市は8割以上で利用見通しが立っている一方、
リアス式の入り組んだ地形の大船渡市で利用見通しが立ったのは、
取得した跡地24.6ヘクタールの4割にとどまっているようです。

福島県では0や1割等です。

↓詳しくは、下記にて。

被災3県の防災集団移転跡地 利活用進展に地域差(河北新報2019年08月08日)
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201908/20190808_71007.html
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント