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更新日:2019/09/30 作成日:2019/09/30

インドネシア・スラウェシ島地震・津波(2018年9月28日)から1年。1日10時間、鉄くず採掘=「食べることさえ難しい」(時事通信2019年09月28日)

インドネシア・スラウェシ島パル市周辺で
4800人以上の死者・行方不明者を出した
地震・津波から28日で1年を迎えた。

時事通信では、
現地の学校再建と被災者の生活模様。

毎日新聞では、
被災地では活気が戻り、仮設住宅の整備が進む一方、
街の再建計画には時間がかかっている。
震災後の経済的、また精神的な打撃によって今も苦しむ被災者の姿を
2回に分けて報告されています。

【参考】
1日10時間、鉄くず採掘=「食べることさえ難しい」-スラウェシ島地震1年(時事通信2019年09月28日)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019092700916&g=int

60年の絆で再建支援=津波損壊の小学校-インドネシア・スラウェシ島地震1年(時事通信2019年09月28日)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019092700879&g=int

地震・津波1年/上 困窮、増える児童婚 14歳、両親に強要され逃亡(毎日新聞2019年9月28日)
https://mainichi.jp/articles/20190928/ddm/007/030/020000c

危険地帯に戻るしか インドネシア・スラウェシ島地震・津波1年[下] 政府の移転計画進まず(毎日新聞2019年9月29日)
https://mainichi.jp/articles/20190929/ddm/007/030/053000c
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