FC2ブログ
更新日:2019/12/10 作成日:2019/12/10

ハザードマップは、避難のためだけでなく、防災対策にも活かしましょう。特に災害後は、周辺の方々にご迷惑をかけないように備えましょう。

s-ハザードマップ

ハザードマップは、避難のためだけでなく、防災対策にも活かしましょう。

記事より
 大町町が公開している洪水ハザードマップは、工場が2~5メートル(今回の大雨の3~7倍)まで浸水する可能性があるとし、警戒を促していた。鉄工所の担当者は「ハザードマップの浸水高は知っていた。避難のための情報という認識で、水害対策に活用しなかった」と打ち明ける。

【参考】企業、手薄な洪水対策 経験少なく想定3割 九州北部大雨1カ月(西日本新聞2019/9/29)
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/546972/
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント